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【年収アップ術】あなたも読書嫌いを克服せよ!AmazonAudible(オーディブル)のススメ

「年収が高い人ほど読書量が多い」という事実、ご存知ですか?『年収 読書』と検索してもらえれば、そのような記事がたくさん出てきます。ざっくりとですが、この論理が成立するのは「常に勉強をしている人が時代を先取る力を身に着ける」ということです。もちろん、知識をインプットするだけでなく、その知識を活用し、インプット以上のアウトプットを行ってこそ稼げるようになるのですがね。
かくいう私も「読書が嫌い」でした。完読した本はほんの数十冊でしょう。。。約45年で数十冊ですから「どんだけ少ないんだよ!」とツッコミが入るのは目に見えています。
しかし、あるサービスが出現してから私の「読書に対する価値観」が変わりました。
そのサービスとは・・・

聞く読書「Amazon Audible(オーディブル)」の登場

私が「読書を嫌いな理由」は『文字を追うのが疲れるから』です。読書は、知らず知らずの内に「脳内で音読」しています。あなたもこの記事を読んでいる今、音読していると思います。ひとつひとつの文字を脳内で処理し、声に発さず音読しています。その音読をするためには「文字をしっかり読む」ことが大事です。そのためには「集中力」が必要となります。その「集中力が持続しない」のです・・・。それさえ払拭すれば、読書から知識をインプット出来るのに・・・と思っていたところに、このサービスが誕生しました!

AmazonAudible(オーディブル)

です。AmazonAudible(オーディブル)は、出版されている本をプロのナレーターが朗読してくれます。本の内容を「音源」として耳からインプットすることが出来るのです。読書が嫌いだった私にとって「他人が読んでくれる」のは、とてもありがたいことです。

「ながら」で読書が出来る。それがAmazonAudible(オーディブル)

AmazonAudibleなら「ながら読書」が出来ます。「ながら」というと「集中していないんでしょ?それ意味なくない?」と感じる方もいると思いますが、そういう「ながら読書」ではありません。

あなたは通勤のとき、なにをしていますか?
あなたは車を運転しているとき、なにをしていますか?
あなたはジョギングをしているとき、なにをしていますか?

「通勤」「車の運転」「ジョギング」をしているときは「ながら読書に最適な時間」なのです。聞く読書がなせる技ですね。運転しながら、ジョギングをしながら、読書は出来ません。それは、もちろん「目線が前を向いておらず危険だから」です。しかし、聞く読書ならどうでしょう。前を向いて、他の危険も察しつつ、本の知識をインプットできるのです。

手空き時間に「ゲーム」や「音楽」を聞いて『年収アップ』に繋がりましたか?

おそらく「通勤」や「車の運転」「ジョギング」などの際は、手が空いていれば「ゲーム」をしたり、「音楽」を聴いたりしているでしょう。私もひと昔前はそうでした。いわゆる「普通の人々」です。しかし、冷静に考えてみたのです。
ゲームや音楽を聞くと気楽になれるけど、収入は変わらない
と。その瞬間は気楽になれるけど、日々の生活水準は変わらない・・・。なぜ、変わらないのか。

生活水準を変化させるほどの「知識」をインプットしていないから

です。生活水準を向上させる方法、つまり、年収をアップさせる方法は、

今までになかった知識をインプットし、その知識を活用しアウトプットする

しかないのです。その「ゲーム」で、その「音楽」で、年収はアップしますか?ゲーム配信をしたりして、アウトプットしている人はいいと思います。しかし、それをしていないのであれば「娯楽」は、ほとんどの場合「年収アップには繋がらない」のです。

年収をアップさせるために『AmazonAudible(オーディブル)』を試そう!

現在、AmazonAudible(オーディブル)は、

初回無料体験で1冊タダで読める!

ことが出来ます。また、その1冊は退会したあとでも手元に残り、何度でも聞くことが出来ます。普通は、退会すると聴けなくなったりするものですが、AmazonAudible(オーディブル)は「本を買う」と同じ感覚で、何度でも聞くことが出来ます。

この記事をここまで読んでいただけたと言うことは、あなたに「変化を求めている心」があるからなのは間違いありません。
せっかくの「1冊無料キャンペーン」を行っているAmazonAudible(オーディブル)です。

この機会を逃すと、1冊無料キャンペーンがなくなるかもしれません。
あなたが損をせず、聞く読書を開始して、生活が変化することを祈っています。

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